ホームページの外注ガイド|依頼先の選び方から費用・成功のコツまで解説

ホームページの外注ガイド|依頼先の選び方から費用・成功のコツまで解説

ホームページ作り、自分でやるかプロに任せるか、迷っているんじゃない?
外注には頼れるところと、気をつけたいところの両方があるんだ。
依頼先の選び方から費用の決まり方、成功のコツまで、ボクと一緒に見ていこうねっ!

ホームページを外注する際の依頼先

ホームページ制作を外注する場合、依頼先は大きく分けて「Web制作会社」と「フリーランス」の2つがあります。

両者は、対応できる範囲や費用感、やり取りの進め方などが異なります。まずはそれぞれの特徴を押さえ、自社に合う依頼先の探し方と選び方を確認しておきましょう。

Web制作会社の特徴

Web制作会社(ホームページ制作会社)では、ディレクターやデザイナー、エンジニアなど、工程ごとに専門のスタッフが担当して制作を進めるのが一般的です。

会社の規模にもよりますが、基本的に対応できる範囲が幅広く、ページ数の多いサイトや予約システムなどの機能が必要な場合でも対応しやすい傾向にあります。

また、基本的にディレクターが窓口となって全体の進行を管理するため、企画から公開後の運用支援までを一括で任せやすい点も特徴です。担当者が1人に限られないことから、急な不在などで制作が止まりにくいという安心感もあります。

一方で、チームで対応する分の人件費がかかるため、費用は高めになる傾向が見られます。

フリーランスの特徴

フリーランスは、個人で活動するWebデザイナーやエンジニアに直接依頼する方法です。制作会社に比べて費用がリーズナブルなケースが多く、担当者と直接連絡を取り合えるため、修正の相談などに柔軟に対応してもらいやすい点がメリットです。

ただし、1人で対応できる作業量には限りがあり、スキルや得意分野にも個人差があります。デザインは得意でもコーディングは外部に任せている、文章の作成は対象外としているといったケースもあるため、どこまで対応してもらえるかを事前に確認しておくことが大切です。

小規模なサイトを費用を抑えて作りたい場合や、依頼したい内容がある程度固まっている場合に向いています。

依頼先の探し方

依頼先を探す方法としては、主に次の3つがあります。

  • インターネットで検索する:「地域名+ホームページ制作」などで検索すると、近隣の制作会社が見つかる。対面で打ち合わせをしたい場合に便利
  • 知人や同業者から紹介してもらう:実際に依頼した人の感想を聞けるため、対応の丁寧さや仕上がりを判断しやすい
  • クラウドソーシングを利用する:フリーランスを中心に多くの制作者が登録しており、実績や料金を比べながら発注先を選べる

士業や店舗など、業種ならではの事情を理解してもらいたい場合は、同じ業界での制作実績があるかどうかも探す際の手がかりになります。

依頼先を選ぶ際に確認したいポイント

Web制作会社とフリーランスのどちらを選ぶ場合でも、得意なジャンルや対応範囲は依頼先によって異なります。候補が見つかったら、次のような点を確認しておきましょう。

  • 制作実績:自社と近い業種や規模のサイトを手がけた経験が豊富か
  • 対応範囲:デザインやコーディングに加え、原稿作成や写真撮影、サーバー・ドメインの手配まで含めて対応できるか
  • 公開後の支援:更新や修正、トラブル時の対応など、運用面のサポートがあるか
  • コミュニケーション:連絡が取りやすく、専門用語をかみくだいて説明してくれるか

依頼前に相談やヒアリングなどの名目でミーティングが設けられているケースも少なくありません。その際は、「要望を聞くだけでなく、ヒアリングを通じて目的に合った構成やデザインを提案してくれるか」といった提案力もみておきましょう。

アップくんの商売繁盛ポイント

外注先は「Web制作会社」と「フリーランス」の2つなんだ。幅広く対応できるのが制作会社、リーズナブルさとスピード感が魅力なのがフリーランスだよ。制作実績を見て、君の要望に合う相手を選ぶのが近道だよっ!

ホームページを外注するメリット・デメリット

ホームページ制作を外注するか、内製(自社で制作すること)するかを判断するためには、それぞれの利点とリスクを理解しておくことが欠かせません。

ここでは、内製と比べて外注にはどのようなメリットとデメリットがあるのかを紹介します。

なお、ホームページを持つこと自体のメリット・デメリットや作成方法の種類については、下記の関連記事で詳しく解説しています。

ホームページを作成するメリット|デメリットと作成方法も徹底解説 ホームページを作成するメリット・デメリットと作成方法を徹底解説 あわせて読みたい

メリット

外注する最大のメリットは、プロの知識やスキルを活用できる点です。

ホームページ制作では、スマホでも見やすく使いやすいデザイン、検索結果で見つけてもらいやすいサイト構造、ユーザーを問い合わせにつなげるための導線設計など、さまざまな専門知識や技術が求められます。

こうしたスキルを独学で身につけるのは簡単ではないため、経験のあるプロに任せることで、自力では難しいクオリティのサイトが実現しやすくなるでしょう。

また、制作作業を外注すれば、自分自身は本来の業務に集中できます。ホームページ制作は想像以上に手間と時間がかかるため、慣れない作業に追われて日常業務が滞ってしまうリスクを避けられるのも大きな利点です。

デメリット・注意点

一方で、外注にはいくつかのデメリットと注意点もあります。

まず挙げられるのが、要望を正確に伝える難しさです。「こんなイメージにしたい」と頭の中で思い描いていても、それを言葉やイメージ画像で的確に伝えるのは意外と難しいものです。外注先との相性やコミュニケーションの取り方によって、仕上がりの満足度が左右されることもあります。

次に、費用面の負担です。内製に比べると外注にはコストがかかる傾向があり、さらに公開後の修正や更新のたびに追加費用が発生するケースもあります。契約前に、どこまでが基本料金に含まれるのかをしっかり確認しておくことが重要です。

さらに、制作を丸ごと任せてしまうと、社内にホームページ運用のノウハウが蓄積されないリスクもあります。外注先に依存しすぎると、将来的に自社で簡単な更新すらできないという状態になりかねません。

すべてを自社で担えるようにするのは難しいものの、お知らせやブログの投稿など、簡単な更新だけでも自社で行えるようにしておくと、外注先への依存を減らせるでしょう。

その手段の一つが、WordPressに代表される「CMS」と呼ばれる管理システムです。自社で更新したいページがある場合は、依頼の段階で相談しておきましょう。

もちろん「もちろん信頼できる外注先にホームページに関する業務はお任せして、必要経費として割り切る」という考え方もあります。ただ、どのような作業が行われてどのくらいの費用が発生するのかは把握しておいたほうが良いでしょう。

なお、外注に丸投げすることのリスクについては、下記の関連記事で詳しく解説しています。

外注・丸投げのリスクとは?最低限の基礎知識を持つべき理由 外注・丸投げのリスクとは?最低限の基礎知識を持つべき理由 あわせて読みたい

アップくんの商売繁盛ポイント

外注すればプロの力でクオリティが上がって、君は本業に集中できるんだ。でもね、要望を伝える難しさや費用の負担、ノウハウが社内に残らないリスクもあるよ。どんな作業にどのくらい費用がかかるのか、ちゃんと把握しておくのが大事だよっ!

ホームページの外注費用が決まる5つの要素

ホームページの外注費用は、数万円から数百万円以上まで、桁が違うほどの幅があります。

同じ「ホームページ制作」でも、これほど費用に差が出るのは、価格を左右する要素が複数あるためです。

ここでは、外注費用を決める5つの要素を紹介します。

制作の依頼先

制作の依頼先がWeb制作会社の場合とフリーランスの場合とでは、費用の相場が異なります。

さらにWeb制作会社の中でも、大手と中小では価格帯に差があります。とくに大手はチーム体制や品質管理が手厚い反面、費用も高めです。

フリーランスの場合は比較的安価に依頼できることが多いものの、スキルや対応範囲には個人差があるため、実績や得意分野を確認したうえで選ぶことが大切です。

サイトの規模

ホームページ全体のページ数やコンテンツのボリュームは、費用に直結する要素です。

5ページ程度のシンプルなサイトと、数十ページにわたる情報量の多いサイトでは、当然ながら制作にかかる手間と時間が大きく変わります。ページ数が多いほど費用は上がるため、本当に必要なページを見極めて依頼することが大切です。

デザイン・機能の要件

あらかじめ用意されたデザインのテンプレートを使うか、ゼロからオリジナルのデザインを起こすかによっても、費用は変動します。

また、予約システムや会員ログイン機能、ネット販売機能などの仕組みを導入する場合は、開発や外部システムとの連携などによる費用も加算されます。

同様に、WordPressなどのCMSを導入して自社で更新できるようにする場合も、設定の手間に応じて金額が変わります。

制作の作業範囲

ホームページに載せる文章や写真、会社のロゴなどを誰が用意するかによっても金額は変わります。これらをすべて依頼先に任せれば費用は上がり、自社で準備できればその分コストを抑えられます。

ただし、制作会社によっても対応可能な範囲は異なるため、相談時によく確認しましょう。

依頼前に「どこまでを自分たちでやるか」といった作業範囲を整理しておくと、外注先へ要望を伝えやすくなります。

保守運用の有無

ホームページは公開して終わりではなく、サーバーやWordPressなどのシステムの更新、情報の修正など、公開後にも管理作業が必要です。こうした保守運用を外注先に継続して依頼する場合、月額や年間契約などの形で維持費が発生します。

一方、保守運用を依頼しなければ月額費用は抑えられますが、トラブルや更新の対応は自社で行うことになります。

保守運用を任せるかどうかは、制作を依頼する前に決めておきましょう。依頼する場合は、どこまでが保守の範囲に含まれるかも確認が必要です。

保守の内容は依頼先によって異なります。システムの更新や不具合への対応だけを行う契約もあれば、データのバックアップや、営業時間・写真の差し替えといった簡単な修正まで含む契約もあります。

なお、デザインの変更や予約機能の追加など、サイトの見た目や仕組みそのものを変える改修は、保守には含まれず、別途見積もりとなるのが一般的です。

アップくんの商売繁盛ポイント

費用を決めるのは、依頼先、サイトの規模、デザインと機能、作業範囲、保守運用の5つなんだ。同じホームページでも、この組み合わせで金額は大きく変わるよ。どこまでお願いするか、先に整理しておくと安心だねっ!

外注費用を安く抑える具体的な方法

予算に限りがあるなかでも、工夫次第で外注費用を抑えることは可能です。ここでは、代表的な方法を3つに分けて紹介します。

なお、各方法の具体的な進め方や注意点については、下記の関連記事で詳しく解説しています。

ホームページの外注費用を抑える5つの方法|失敗しないための判断基準 ホームページの外注費用を抑える5つの方法|失敗しないための判断基準 あわせて読みたい

自社で対応する範囲を広げる

デザインや構成案など、専門性が求められる部分だけをプロに依頼し、それ以外を自社で対応すれば、依頼する作業が減る分だけ費用を抑えられます。

写真素材や原稿を自社で用意するのも一つの方法です。

ただし、原稿の作成は想定以上に時間がかかったり、写真がどうしても素人感が出てしまったりということもあるため、労力とのバランスを考えて判断することが大切です。

ページ数や工数を減らす

最初から多くのページを作ろうとせず、トップページや業務内容、アクセス、問い合わせなど必要最低限のページでスタートするのも有効です。必要に応じて後からページを追加すれば、初期費用を大幅に抑えられます。

また、テンプレートを活用すれば、デザインをゼロから作る工数を削減できます。

相見積もりで比較する

複数の依頼先から見積もりを取る相見積もりも、適正価格を見極めるうえで役立ちます。

比較する際は金額だけでなく、見積もりに含まれる作業の範囲や公開後のサポート内容まで確認しましょう。「制作費用一式」などと記載されている場合は、細かい内訳を確認しておくと安心です。

アップくんの商売繁盛ポイント

一部だけプロに頼んだり、素材を自分で用意したり、ページ数を絞ったり、工夫の道はいろいろあるんだ。テンプレートの活用や相見積もりも効くよ。金額だけじゃなくて、対応範囲やサポート内容も比べて選んでねっ!

【重要】コスト削減で見落としがちなこと

外注費用を抑えることは大切ですが、「自社で対応すれば安く済む」とは限りません。安さだけを追求した結果、かえって損をしてしまうケースもあります。

ここでは、コスト削減を考える際に押さえておきたい3つのポイントを紹介します。

自社で作業を行う際の実質的なコスト

Web制作に不慣れな状態で一つひとつ調べながら作業を進めると、想像以上に時間がかかります。その間、本来の業務に充てるはずだった時間が奪われてしまうのは、費用には表れない大きな負担です。

さらに、時間をかけた割に仕上がりが思うようにいかず、結局プロにやり直しを依頼するケースも珍しくありません。こうなると、自分で作業した時間に加えてプロへの依頼費用も発生し、トータルの負担がかえって大きくなってしまいます。

自社で対応する範囲を決める際は、作業にかかる時間も「コスト」として考えておくことが大切です。

「成果」を生むための専門スキルの重要性

ホームページの目的は、「問い合わせを増やしたい」「商品を購入してもらいたい」「企業の信頼感を伝えたい」などさまざまです。

このような目的につながるホームページを作るためには、読み手の悩みに寄り添った文章の構成、わかりやすい情報の配置、行動を後押しするページの導線設計などのスキルが求められます。

たとえば、提供しているサービスの内容を並べるだけでは、読み手は自分の悩みを解決してもらえるのかを判断できません。どのような課題を解決できるのか、問い合わせから依頼までどのように進むのかを具体的に示すことで、初めての方も行動に移しやすくなります。

それに対して、文章を自分でなんとなく書いて済ませたり、導線の設計をせずにページを並べるだけにしたりすると、ホームページが本来の目的を果たせなくなるリスクがあることは意識しておきましょう。

デザインの妥協がブランドイメージに与える影響

初めて訪れた方がサイトの見た目から受ける第一印象は、事業全体のイメージに少なからず影響を与えます。

たとえば、サービスの魅力や世界観を伝える必要があるサイトでは、デザインの質が集客や信頼感に直結するため、ある程度の投資が求められるでしょう。

一方、会社の基本情報を掲載する程度のサイトであれば、テンプレートを活用しても十分に役割を果たせるケースは多くあります。

見た目の第一印象が自社のビジネスにどの程度影響するかを想定したうえで、削るべきコストかどうかを検討することをおすすめします。

アップくんの商売繁盛ポイント

「自分でやれば安い」とは限らないんだ。作業にかかる時間もコストだし、成果を出すには専門スキルが必要だからね。見た目の第一印象が君のビジネスにどれだけ影響するか、想像してから削るところを決めようねっ!

外注を成功させるための事前準備

ホームページ制作を外注する際、準備が不足していると余計な時間やコストがかかる原因になりかねません。

少なくとも、これから紹介する4点については、事前に整理しておきましょう。

サイト制作の目的を明確にする

「問い合わせを増やしたい」「採用応募を集めたい」「名刺代わりに情報をまとめたい」など、ホームページを制作する目的を明確にしておきましょう。ホームページに何を求めるかによって、必要なページ構成やデザインの方向性は変わります。

たとえば、相続の相談を増やしたい士業事務所なら、業務内容や相談の流れを詳しく伝えるページと問い合わせフォームが欠かせません。予約を増やしたい店舗であれば、メニューやアクセス情報に加えて、スマホから予約しやすい仕組みが重要になるでしょう。

こうした目的があいまいだと、外注先を探す基準も定まらず、打ち合わせの場でも要望をうまく伝えられない可能性があります。

ホームページを作る目的とは?成果を出すために最初に決めるべきこと ホームページを作る目的とは?成果を出すために最初に決めるべきこと あわせて読みたい

予算と納期の目安を設定する

概算でも構わないので、予算と納期の目安を出しておきましょう。

外注先は、予算と納期の情報をもとに「対応できるかどうか」を判断します。そのため、明確な数字が出せなくても、予算感や公開日の目安が提示できれば、話がスムーズに進むでしょう。

制作期間は依頼内容によって変わります。そのため、開業日など公開日が決まっている場合は、余裕をもって相談を始めることが大切です。

最低限の要望をリストアップする

デザインの好みや必要な機能など、ホームページに対する要望を箇条書きで整理しておきましょう。あわせて、どのようなお客様に見てほしいのかや、意識している競合のサイトも書き出しておくと、外注先が提案内容を考えやすくなります。

また、参考にしたいサイトを2〜3つピックアップしておくと、言葉だけでは伝えにくいイメージの共有にも役立ちます。イメージ通りの仕上がりに近づけるためにも、簡単な資料にまとめて打ち合わせに臨むのがおすすめです。

契約前の確認を怠らない

依頼先が決まったら、契約を結ぶ前に次の点を確認しておきましょう。後から認識の違いが生じないよう、口頭だけでなく書面やメールで残しておくと安心です。

  • 見積もりに含まれる作業の範囲:原稿作成や写真撮影など、依頼したい内容の費用がすべて含まれているか
  • 修正の回数と範囲:デザインの確定後に変更する場合など、追加費用がかかるか
  • 公開後の更新方法:自社で更新できる仕組みか、更新を依頼する場合の費用はどうなるか
  • サーバーとドメインの契約名義:自社の名義で契約するか

特にサーバーやドメインが外注先の名義になっていると、将来ほかの会社へ移行したり、サイトをリニューアルしたりする際に手続きが複雑になる場合があります。長く安心して運営していくためにも、契約の段階で確認しておきましょう。

アップくんの商売繁盛ポイント

外注の前に、目的、予算と納期の目安、要望リストの3つを整理しておくんだ。参考にしたいサイトを2〜3つ選んでおくと、イメージも伝えやすくなるよ。準備が整えば、外注先とのやり取りはグッとスムーズになるよっ!

まとめ

ホームページの外注を検討する際は、まず「何のためにホームページを作るのか」という目的を明確にするところから始めましょう。そのうえで予算や納期の目安、要望を整理しておけば、外注先とのやり取りがスムーズに進みます。

依頼先を選ぶ際は、金額だけでなく、実績や提案力、公開後の支援体制まで含めて比較することが大切です。そして、費用と品質のバランスを取るためには、自分たちで対応できる部分とプロに任せる部分の見極めが欠かせません。

掲載する文章について「どう書けば読み手に伝わるか」「どんな構成なら問い合わせにつながるか」といったお悩みがある場合は、コンバージョンUPにご相談ください。事業の強みを引き出す文章づくりをサポートいたします。

アップくんまとめ

最後まで読んでくれてありがとう!
外注を成功させるカギは、「何のために作るのか」という目的をハッキリさせることなんだ。自分でやる部分とプロに任せる部分を見極められれば、費用と品質のバランスも取れるよ。
君の商売繁盛を、心から応援してるよっ!

監修者プロフィール

コンバージョンUP 編集部

集客と販売の"文章"専門メディア

コンバージョンUP 編集部

コンバージョンUP(株式会社W.E.)の編集部では、人の心を動かして、モノを売るための文章作成のコツを発信中!ボクたちは「ディグ=まだ言葉になっていない魅力を掘り起こす」を大事にする文章屋なので、LP・ホームページ・SEO記事等の文章づくりから、MVV作成、企業向けのセールスライティング研修まで幅広く対応しているよ。目指すのは、きれいな文章より"読んだ人が動く文章"だっ!